2019年12月13日
二級船舶免許を取ろう1~金額は?どこへ行くの?
どもです。
今日の

毛玉たん(^○^)
まず初めに
先週受験しました二級船舶免許、通称ボート免許「二級小型船舶操縦士」ですが・・・

無事合格していました(受験番号3でした)
学科も実技も大きいミスは無かったので大丈夫だとは思っていましたが、やはり発表されるまでは緊張しますね(^^;
と言う事で改めて「二級船舶免許をとろう」と言う事で記事に起こします。
「ボート免許を取ろう」カテゴリーにまとめました。
釣行の際は必ずライフジャケットを装着しましょう。

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船舶免許をとろう。
実は免許が無くても「免許所有者が居れば、港湾施設以外では運転できる」のですが・・・
とくに県南でのレンタルボートでの釣行の際も(周りが免許持ちばかりで)問題なかったんです。
免許はいくらかかるん?免許取る金が有ったら遊漁10回乗れるわ―
と思ってたのですが、知人がボートを購入するかもしれないという事で
「一応免許は取っておこう」
と言う事に。
で
いくらかかるの?
どこ行ったらいいの?
何準備したらいいの?
と言う事で、昨年免許を取得した知人に相談しながら進めました。
まず、紹介いただいたのは松山市粟井(旧北条市)の
https://www.ichimiya.co.jp/anc/com/
アンカレッジマリーナさん
でした。
で、一番重要な?ポイント。
いくらかかるの?
実は10万越えてかかると思っていました。
でも実際は・・・
7万1千円でした(アンカレッジマリーナさん、2019年12月現在)
詳細は下記リンクで確認願います。
https://www.ichimiya.co.jp/anc/license/license01.html
これで(受講費・受験申請料・学科・実技・試験・免許交付費すべて含みます)です。
実際にはこれに、試験会場(学科試験当日)で身体検査を受けるので、2500円プラスです。
(身体検査費用もアンカレッジマリーナさんに最初に支払っておきます)
身体検査と言っても簡単な視力検査と色覚検査、問診での健康チェック)です。

あと、本籍地記載の住民票、パスポートサイズの写真、印鑑が必要となります。
と言う事で、知人の紹介でアンカレッジマリーナさんの講師の方と連絡取りあったのち・・・

毎第一日曜日に開催されている「学科講習」を受けるためにマリーナの門をたたきました。
続きます。
ちなみに大まかなフローを書いておくと
1・マリーナさんに学科講習を申し込み、学科講習日に
「本籍記載の住民票」「免許費用」「印鑑」を持って行きます←←今ココ
2・マリーナさんの学科講習を受講します
3・学科講習後に「学科、実技(本試験)」日の決定と、マリーナさんの「実技講習」日を決めます
(本試験は学科講習から約1か月後~受験可能です)
4・マリーナさんで「実技講習」を受けます(本試験の約1週間前に予定してくれます)
5・本試験にて「学科試験」(身体検査含む)、松山のマリーナに移動して「実技試験」を受けます。
6・翌週の木曜日10時にJMRAホームページ上で合格発表
7・さらに翌週の木曜日にマリーナに免許が届き、受け取って免許取得完了となります
(ボートの運転にはかならず免許の携帯が必要なので、この時点までは運転は出来ません)
取得のフローは私の場合、アンカレッジマリーナさんの場合ですので直接取得や別のマリーナさんでは異なるかもしれません
ご了承ください。
「二級船舶免許を取ろう」として記事を書いて行こうと思いますので興味のある方、よろしくお願いいたします。
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無事合格していました(受験番号3でした)
学科も実技も大きいミスは無かったので大丈夫だとは思っていましたが、やはり発表されるまでは緊張しますね(^^;
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実は免許が無くても「免許所有者が居れば、港湾施設以外では運転できる」のですが・・・
とくに県南でのレンタルボートでの釣行の際も(周りが免許持ちばかりで)問題なかったんです。
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と思ってたのですが、知人がボートを購入するかもしれないという事で
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と言う事に。
で
いくらかかるの?
どこ行ったらいいの?
何準備したらいいの?
と言う事で、昨年免許を取得した知人に相談しながら進めました。
まず、紹介いただいたのは松山市粟井(旧北条市)の
https://www.ichimiya.co.jp/anc/com/
アンカレッジマリーナさん
でした。
で、一番重要な?ポイント。
いくらかかるの?
実は10万越えてかかると思っていました。
でも実際は・・・
7万1千円でした(アンカレッジマリーナさん、2019年12月現在)
詳細は下記リンクで確認願います。
https://www.ichimiya.co.jp/anc/license/license01.html
これで(受講費・受験申請料・学科・実技・試験・免許交付費すべて含みます)です。
実際にはこれに、試験会場(学科試験当日)で身体検査を受けるので、2500円プラスです。
(身体検査費用もアンカレッジマリーナさんに最初に支払っておきます)
身体検査と言っても簡単な視力検査と色覚検査、問診での健康チェック)です。

あと、本籍地記載の住民票、パスポートサイズの写真、印鑑が必要となります。
と言う事で、知人の紹介でアンカレッジマリーナさんの講師の方と連絡取りあったのち・・・

毎第一日曜日に開催されている「学科講習」を受けるためにマリーナの門をたたきました。
続きます。
ちなみに大まかなフローを書いておくと
1・マリーナさんに学科講習を申し込み、学科講習日に
「本籍記載の住民票」「免許費用」「印鑑」を持って行きます←←今ココ
2・マリーナさんの学科講習を受講します
3・学科講習後に「学科、実技(本試験)」日の決定と、マリーナさんの「実技講習」日を決めます
(本試験は学科講習から約1か月後~受験可能です)
4・マリーナさんで「実技講習」を受けます(本試験の約1週間前に予定してくれます)
5・本試験にて「学科試験」(身体検査含む)、松山のマリーナに移動して「実技試験」を受けます。
6・翌週の木曜日10時にJMRAホームページ上で合格発表
7・さらに翌週の木曜日にマリーナに免許が届き、受け取って免許取得完了となります
(ボートの運転にはかならず免許の携帯が必要なので、この時点までは運転は出来ません)
取得のフローは私の場合、アンカレッジマリーナさんの場合ですので直接取得や別のマリーナさんでは異なるかもしれません
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Posted by らじ男 at 07:57│Comments(0)
│ボート免許を取ろう
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